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シュガートングのティータイム

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アンティーク銀器 ティーセット


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銀器は
使っているほうが

美しさが
保たれるといいますが

手にする
たびに

お手入れを
するからだと思います。








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ポットの
摘みは

一輪のお花が
開いた姿。








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ピアシェープの
流れるようなライン。

小花の
ブーケ紋様と

バロック
紋様が

エングレービング
されています。








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この時代
お砂糖入れも

とっても
大きい。








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ミルクを入れる
ピッチャー。

優雅な
ラインが

更に
際立っています。








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1855年 ロンドン
WillamRobertSmily


銀器が
好きで

いろいろ
辿っていくうちに

手持ちの
銀器たちの見方にも

奥行きが
出て来ました。

面白い!って
思います。







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たどたどしい
ながらも

ひとつ
知識が増えるたび

ますます
その魅力に

惹き込まれて
しまいます。






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Category - アンティーク銀器・西洋陶磁器